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届いたものから、完了したものまで。

複数のプロジェクトを抱える人のために、PaxHelmはタスク、カレンダー、メール、メモ、リマインダー、フォローアップをひとつのデイリービューにまとめます。各ツールは、それぞれが得意な仕事をこれまでどおり担います。文脈と次のアクションは、常に見える場所にあります。

ひと目で読める1日。

時刻の決まった予定、タスク、リマインダー、フォローアップ、未読メール、プロジェクトの次のアクションを、対応が必要な順に表示します。思いついたことをキャプチャしたら、すぐ仕事に戻れます。

PaxHelmの「Today」ビュー、木曜日の10:42。現在時刻のライン、次の項目として11:00の通話、期限切れのタスク、その横に返事待ちの相手、未読メール、プロジェクトが表示されています。

今すぐキャプチャ。 整理は都合のよいときに。

かけるべき電話、アイデア、クライアントからの依頼を、コンピューターやiPhoneで保存できます。タスク、アイデア、メモ、リマインダー、フォローアップから種類を選びます。期限の設定は任意です。

コンピューターでは、Cキーを押します。

「Today」ビューの上に開いた「Capture」ウィンドウ。タイトルは「Call Marta about Friday's quote」で、種類は「Task」が選択されています。

記録の拠点は、これまでどおりのツールです。

Outlook と Microsoft 365、Gmail、または任意のIMAPアカウントを接続できます。メールとカレンダーはそれぞれのアカウントに、長文のメモはObsidianに残ります。PaxHelmは注意が必要なものを集め、次のアクションを同じ文脈の中に保ちます。

メールの送信には、必ずあなたの確認が必要です。

専用プラグインが、Obsidianのノートを双方向で同期します。

メール画面。左に受信トレイ、右に工事日程についてのやり取りが表示され、PDFが添付されていて、「Reply」ボタンがあります。

誰の返事を待っているかを把握。

各フォローアップには、件名、相手、日付が記録されます。返事が届かないと「Overdue」に移ります。やり取りは次のアクションと結びついたままです。

「Overdue」「Today」「Next 7 days」「Later」「Recently closed」にグループ分けされたフォローアップ。それぞれに件名、相手、日付があります。

見つけたものは保存して、整理はあとで。

記事、動画、リポジトリを、スマートフォン、Web、またはAIアシスタントから共有できます。タイトルとプレビュー付きでResourcesに保存され、ローカルエージェントがカテゴリ、タグ、要約、関連するプロジェクトを提案します。提案を受け入れるか、別のものを選んでください。

分類はお使いのコンピューター上で行われます。エージェントが接続されていない間、リンクは接続を待ちます。

通知は、都合のよいときに。

リマインダー、フォローアップ、1日のまとめ、新着メール、完了した分類。受け取る種類と、曜日や時間帯を選べます。その時間帯以外の通知は次の時間帯まで待機し、新着メールの通知が溜まっていくことはありません。

スマートフォンでの使い方を見る

仕事には仕組みを。 それ以外には自由を。

今ある1日から始めて、何に時間を使うべきかを決めましょう。

現在、アカウントは招待制です。招待を受けた場合はメール内のリンクを開いてください。招待がない場合は、メールでアクセスをリクエストしてください。